沖縄カヤック・カヌー体験おすすめツアー2022年版|沖楽

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Kayak Plan

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What’s Croissant Island?

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はるか昔の時代に、先住民族が狩りなどのために使っていたものがルーツとされている乗り物が「カヤック」で、
沖縄では主に「シーカヤック」「マングローブカヤック」の2種類を体験することができます。

両側に水かき(ブレード)がついたパドルを左右交互に動かしながら進む乗り物で、基本的には大人2人乗り仕様。
座って漕ぐので体が安定しています。
初心者の方や小さなお子さんでも比較的コントロールしやすいのが特徴。
近年人気のアクティビティのひとつです。

ガイド付きツアーに参加すれば、乗り方はもちろんパドルの使い方などのレクチャーをしっかりと受けて、練習してから出発するのでより安心。
お好みのプランを選んで、非日常的な空間を心ゆくまで満喫しちゃいましょう。

What’s Croissant Island?

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沖縄の透き通るような美しい海上散歩を気軽に楽しめる「シーカヤック」。

波や風、潮の流れに影響されにくいような細長い造りの船体に乗ると、水面に近い低い目線で海の中をのぞくことができるので、
カラフルなサンゴ礁や熱帯魚、海中の地形などを間近で見られるのが魅力のひとつ!

大海原に沈んでいく夕日を海上から眺めることができるツアーも開催されていて、幻想的な時間を過ごせるのでおすすめです。

What’s Croissant Island?

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日本の中でも、沖縄県と鹿児島県でしか体験できない貴重なカヤックが「マングローブカヤック」です。
沖縄県内では本島北部・中部をはじめ、石垣島や西表島で体験することができます。

マングローブの木が生い茂る森の中には、見たことのない希少生物や植物が暮らしています。
運が良ければ珍しい野鳥や植物に出会えることもあるので、しっかりと観察してみましょう。

What’s Croissant Island?

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カヤックは、船が横転しない限り全身がびしょ濡れになるようなことはありません。
しかし水上で楽しむアクティビティなので、パドルを動かすときや船を乗り降りするときに水しぶきを浴びたりするなど、少なからず濡れてしまうもの。

カヤックに乗るときに重要なポイントは、ずばり「速乾性」!
ポリエステルやナイロンなどの化学繊維もので、動きやすい服装がおすすめです。
一方綿素材の洋服やTシャツ、ジーンズなどは濡れると乾きにくく、夏でも体を冷やしてしまうことがあるので避けたほうがいいでしょう。
また大自然の中で楽しむアクティビティのため、日差しをダイレクトに浴びることになります。
日焼け止めはもちろん、ラッシュガードなどを組み合わせて日焼け対策もお忘れなく!

冬の時期や風の強い日、マングローブカヤックを楽しむ際には、ウインドブレーカーやレインウェアを準備しておくと安心。
上下が分かれているセパレートタイプが動きやすくておすすめです。

紫外線、風や寒さ対策を万全に整えて、大自然に癒されるひと時を過ごしましょう。

Q&A

Q.カヤックとカヌーの違いはなんですか?
カヤックとカヌーはずばり、使うパドル(水かき)の違いによって区別されています!カヤックのパドルは水を漕ぐのに必要なパドルが両端についているのに対して、カヌーのパドルは片方だけについているのが特徴です。
Q.何歳から参加できますか?
プランによっては、歩ける1歳のお子さまから参加が可能なものもあります!詳しくは、プランごとに設定されている「対象年齢」の項目をご確認ください。
Q.持ち物は何が必要ですか?
水分補給のためのお飲み物(ペットボトルがおすすめ)をはじめ、水に濡れる可能性を考えて着替えやタオル、天候や季節に合わせて防止やサングラス、防寒具・雨具などをご準備することをおすすめします。また、1年を通して日焼け対策は必須。日焼け止めクリームは必需品です!
Q.雨の場合は中止になりますか?
基本的には雨天時も開催されます。ただし雨量や風の強さなど、開催場所の状況によっては中止となる場合もあるので、各ショップからの事前連絡でご確認ください。
Q.当日申込みはできますか?
当日電話にてお申込み可能なプランもございます。プラン詳細をご確認いただき、ショップへお問い合わせください。
Q.ツアーに参加できないこともありますか?
安全のため、妊娠されている方や当日飲酒をされている方・または過度の二日酔いの方はご参加いただくことができません。また、持病をお持ちの方、お薬を飲まれている方、65歳以上の方は、健康状態の確認のため事前にご連絡ください。
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