壺屋焼 陶眞窯(とうしんがま)のご紹介
【本島中部|恩納村・青の洞窟から車で約15分】壺屋焼の伝統を守り育てる工房で、本格的な陶芸体験!
沖縄の代表的な焼き物「壺屋焼」は、1682年より300年以上受け継がれている沖縄の伝統的な焼物(やちむん)です。やちむんは1616年頃から作られ400年ほど歴史があります。読谷村にある「壺屋焼 陶眞窯(とうしんがま)」は昔ながらの登り窯でも陶器を焼きあげる大変希少な窯元です。窯主の相馬正和をはじめ、職人が実際に作品を製作している工房で本格的な陶芸が体験できます。
▼下記の開始時間を選択いただけます
9:00/9:30/10:00/10:30/13:30/14:00/14:30
※お電話でのお問い合わせは080-7812-6159陶眞窯、陶芸体験担当までお願いします。
電話対応時間9時~12時。13時~16時まで。日曜日定休日
職人さんの丁寧なサポートで、初心者も安心
体験ではうつわ作り(タタラ型、)シーサーからロクロ。コップ、お皿など、作りたい形に合わせて職人さんがしっかりサポートしてくれます。
レンタカーでのアクセスに便利!
恩納村や人気スポット「青の洞窟」などからも車で20分程。国道58号線そばなので、レンタカーのドライブコースにも最適です。
シーサー型の石窯で焼く特製ピザがおすすめ♪<br>やちむん&カフェ 『群青(ぐんじょう)』
併設するやちむん&カフェ『群青』では、専用石窯で焼いた特製ピザがおすすめ!
※カフェのご予約は承っておりませんのでご了承ください
工房併設施設で商品購入も可能です♪
カフェには、壺屋焼の伝統的な図柄である「魚紋」「唐草」はもちろん、陶眞窯オリジナルの作品が数多く展示されています。お土産品として購入する事も出来ます♪








