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沖縄本島(北部・南部)周遊 定番スポットを巡る おすすめ沖縄観光バスコース
口コミ評価
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観光バスツアー口コミ評価・評判

口コミ総数:
113
平均評価:
4.5 4.5

当サイトでは、沖縄の観光バスツアーに
実際に参加された方からの口コミ評価を掲載しています。

沖縄観光バスツアーのおすすめポイント!

おすすめ ① 運転免許がなくてもOK!レンタカーじゃなくても大丈夫!

おすすめ①

那覇市内のモノレール「ゆいレール」以外、鉄道網がない沖縄県内において、観光旅行の移動手段にはレンタカーが最も利用されています。沖縄旅行にとってレンタカーはまさに必需品。ですが・・・都心にお住まいで、日常的に自動車の運転をしない方や、ご年配の方には慣れない運転は不安なもの。そもそも運転免許証をお持ちでない方は困り物です。
そんな時に嬉しい存在が、沖縄県内で人気がある様々な主要観光スポットを巡る「観光バス」のツアーです。観光バスのツアーであれば、空港到着後のレンタカー待ちや予測できない大渋滞に悩まされる事なく、快適で安心の沖縄旅行を楽しむことが出来ます。

おすすめ ② 土地勘のない道を運転する必要がありません!

おすすめ②

全国的にも、通勤時に大渋滞が発生する事で知られる沖縄本島内の主要幹線道路。バスレーンと呼ばれる朝夕にだけ取り決められた、一般乗用車が走行できないレーンの存在や、回転式の道路標識により時間で切り替わる中央分離帯など、他県ではあまり目にしない、渋滞の多い沖縄ならではの規制が存在します。さらに少し裏手にはいるだけで、細い路地や一方通行が迷路のように入り組む地域もたくさん。ただでさえ運転し慣れないレンタカーと土地勘のない道路にアタフタして、目的地に着いた時にはもうグッタリ・・・なんて事ありませんか?「観光バス」を利用したツアーなら、沖縄の道路事情に精通したドライバー運転の元、車窓を眺めながらゆったり移動。バスレーンも走行出来るので通勤時のタイムロスも軽減され、快適な沖縄観光を楽しむことが出来ます。

おすすめ ③ 「運転手」不要!参加者全員がゆったり観光を楽しむことが出来ます!

おすすめ③

レンタカー観光で必ず必要になるのが「運転手」です。那覇空港から主要観光地である「沖縄美ら海水族館」までは、レンタカーで高速道路を使い、およそ100キロメートル/約1時間40分かかります。朝早くから地元を出発して飛行機に乗り、やっと到着した沖縄で途端に始まる長い運転の道のり・・・どなたが運転手でも後半はグッタリしますよね。やっとたどり着いた観光施設にある試飲の泡盛も・・・頂くことが出来ません。宿泊地の駐車場までひたすら運転あるのみ。それが運転手役を担う方の辛いところです。ですが「観光バス」ツアーなら心配無用!ランチでのオリオンビールも試飲のパイナップルワインも問題ありません!たっぷり観光を楽しんだあとは、皆様仲良くバスに揺られて夢の中・・・。参加者全員がゆったり快適な沖縄旅行を楽しむことが出来るのが「観光バス」ツアーの利点です。

おすすめ ④ お手軽便利な「空港発」「午後発」半日バスツアーも人気です!

おすすめ④

終日ツアーもさることながら、沖縄到着日の午後に直接、那覇空港や那覇市内から乗車する事が出来る「半日バスツアー」も人気です。終日ツアーと比較して格安なツアーもあり、お1人でも手軽に参加する事が出来るのが半日バスツアーの魅力の1つ。ツアーによっては、「沖縄美ら海水族館」を観光後に恩納村周辺と那覇の指定ホテルに降車出来るプランや、反対に午前中に本島南部地域の観光を楽しみ、終了後にそのまま那覇空港で下車する事が出来るツアーもあります。
半日バスツアーには、「沖縄美ら海水族館」を中心に訪れるツアーと、沖縄の歴史文化体験のテーマパーク「おきなわワールド」や世界遺産「斎場御嶽(せーふぁうたき)」、そして美しいオーシャンビューを楽しむ「沖縄本島南部」を巡るツアーがあります。

「良かった!」お客様の口コミご紹介!

投稿者:いの

ご利用日:
2018年08月28日 08:00~
|
ご利用人数:
3名様

いのさんの満足度: 5 5.0点

[ロケーション:5点] [サービス:5点] [施設:5点] [料金:5点]

歴史と時事ネタも学べました

バスガイドさんがお若いのにプロでした。
子供も大好きになりました。
子連れだったので、子供が一番前の席で多少前の壁を蹴ってしまっても大丈夫な席でした。
寄るホテルは多かったですがだから安いお値段なんだと充実した内容で満足です。

投稿者:ともみ

ご利用日:
2018年06月02日 07:40~
|
ご利用人数:
5名様

ともみさんの満足度: 5 5.0点

[ロケーション:5点] [サービス:5点] [施設:5点] [料金:5点]

半日観光を選んで正解でした。

1泊2日で弾丸沖縄旅行に母を連れて行きましたが、あいにくの雨でしたが沖縄ワールドは雨でも満喫できました!ありがとうございました!

投稿者:たま

ご利用日:
2018年05月04日 08:45~
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ご利用人数:
3名様

たまさんの満足度: 5 5.0点

[ロケーション:5点] [サービス:5点] [施設:5点] [料金:5点]

バスツアー

初めて沖縄に旅行しました。
土地勘がないので、バス旅行で案内して頂きました。
観光スポットでは、適格にご説明頂き、短時間ですが勉強になりました。
バスの移動中、沖縄の風俗・習慣などについて、色々お話し頂き、普段聞けない事なので、興味深く聞いておりました。
また、時間管理をしっかりされておられ、特に、バスへの戻る時間の徹底をよくされておられ、外国人の方にも、意気込みが伝わっていたのではないかと思います。
結果、時間通り終了し、事故もなく、よかったと思います。
とても良い経験になりました。ありがとうございました。

投稿者:kana

ご利用日:
2018年04月10日 08:00~
|
ご利用人数:
2名様

kanaさんの満足度: 5 5.0点

[ロケーション:5点] [サービス:5点] [施設:5点] [料金:5点]

楽しい1日ありがとうございました。

先日は大変お世話になりました。
初めての沖縄だったのでレンタカーは躊躇し、観光バスを申し込みしました。
思っていた以上のサービスに大変満足しました。
水族館メインの気持ちで、申し込みしましたが3時間滞在は思っていた以上に長くもう少し短くても良いかと。その分最後のお土産屋さんにもう少しいたかったです(笑)

次は家族で行きたいのでまた申し込みします。
ありがとうございました。

1番人気!『沖縄美ら海水族館』周辺 本島北部バスツアー

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『沖縄美ら海水族館』周辺の主な観光地

沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)

沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)

〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424

沖縄県本島北部「海洋博公園」内にある大人気観光スポット「沖縄美ら海水族館」。世界最大級の水槽には、ジンベエザメやナンヨウマンタなど、巨大なお魚たちの大迫力な姿が目の前で楽しめます。他にも「サンゴ」や「深海」、「黒潮の海」など様々なエリアがあり、沖縄の海のすばらしさを間近に体感することができます。館内には、沖縄土産や、ここでしか買えない水族館オリジナルグッズなどが購入できるショップのほか、巨大水槽を目の前にくつろぐげるカフェなど様々な施設があります。ファミリーやカップル、お友達同士どなたでも楽しめる、沖縄観光では絶対外せないスポットです。

古宇利島(こうりじま)

古宇利島(こうりじま)

〒905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利

沖縄本島北部にある、車で行ける離島として人気の「古宇利島」。コバルトブルーの海上を、一直線に古宇利島まで伸びている「古宇利大橋」は絶景ドライブスポットとして人気があります。島内には、美しいビーチが複数あり、その中でも有名なのが「ティーヌ浜」。ハートの形をした岩があることから、別名「ハートロックビーチ」とも呼ばれていて、縁結びスポットとしてカップルが多く訪れます。、島内には絶景カフェも多く、島時間をのんびり過ごすこともできたり、沖縄の原風景残る「古宇利島」をゆったり島散策するのも人気の観光スタイルです。

今帰仁城跡(なきじんじょうあと)

今帰仁城跡(なきじんじょうあと)

〒905-0428 沖縄県国頭郡今帰仁村今泊5101

約13世紀までさかのぼる古い歴史を持つ、沖縄本島北部にあるお城(グスク)。2000年には、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして世界遺産リストに登録されました。その昔、三山時代と呼ばれていた琉球王国には、「北山」「中山」「南山」の3地域をそれぞれの王が統治していた時代がありました。「今帰仁城」はそのうちの一人「北山王」が住んでいたお城で、また北山敗北後は、中山が管理のために派遣した「監守」のお城でもありました。その「今帰仁城」を囲う城壁は、地形を生かした動きのある曲線が高くそびえる、観光名所の一つです。他にも、今帰仁城跡で咲く「カンヒザクラ」が有名で、毎年1月下旬ごろに行われる「桜祭り」は、地元でも大人気のイベントです。

ワルミ大橋(わるみおおはし)

ワルミ大橋(わるみおおはし)

〒905-0411 沖縄県国頭郡今帰仁村天底

沖縄本島北部にある屋我地島(やがちじま)と、本部(もとぶ)半島を結ぶアーチ橋。国内で5番目に長いワルミ大橋は長さだけではなく、橋の高さもあるため、そこから見下ろすワルミ海峡は絶景。橋からは、古宇利島や古宇利大橋、屋我地島などを望め、観光客のみならず、沖縄県民もドライブコースとして訪れるスポットです。同じく北部にある「古宇利大橋」からの水色や青色の海とは違い、沖縄ではなかなか見ることのできない緑色の海が眼下一面に広がります。また時間帯や太陽の位置にもよりますが、ワルミ大橋のアーチが影となってワルミ海峡に映し出すされるカクレ絶景も見どころです。

辺戸岬(へどみさき)

辺戸岬(へどみさき)

〒905-1421 沖縄県国頭郡国頭村辺戸

沖縄最北端に位置する沖縄海岸国定公園に指定されている岬。「辺戸岬」は断崖絶壁に囲まれているため、普段見ることのできない沖縄の海を見れる絶景スポット。岬からは透明度の高い太平洋と東シナ海が望めるだけでなく、両方から押し寄せてくる荒波が崖に砕け散るダイナミックな姿が見どころ。また天気が良ければ、水平線上に与論島や沖永良部島を見ることもできます。他にも辺戸岬の中心には、沖縄が日本に返還された本土復帰を記念して「祖国復帰闘争碑」が建てられています。岬内は、高齢者の方や小さな子供連れ、車いすの方でも訪れることができるようきちんと遊歩道が整備されています。

大石林山(だいせきりんざん)

大石林山(だいせきりんざん)

〒905-1422 沖縄県国頭郡国頭村宜名真1241

沖縄本島北部にあるパワースポットして注目されている山「大石林山」。広大な敷地内には散策コースが4つあり、どなたでも楽しめるバリアフリーコースをはじめ、熱帯カルストの奇岩や巨石が間近で体感できたり、迫力満点の亜熱帯の木々を観察できる森、大海原が望める大パノラマ展望台など、バリエーション豊かなコースがあります。大石林山内には、飲食施設「アシムイカフェ」が併設されていて、散策後の疲れた体を癒すスポットとして最適です。沖縄県内で、気軽に壮大な自然が体感できるため、老若男女関わらず人気の観光スポットとなっています。

万座毛(まんざもう)

万座毛(まんざもう)

〒904-0411 沖縄県国頭郡恩納村恩納

沖縄本島北部に位置し、沖縄海岸国定公園に属する景勝地「万座毛」。万座毛の「毛」とは野原のことを指し、琉球時代の王が「万人が座ることができる大きな草原である」と評したことからその名がついていています。 名前の由来通り、広大な草原が広がっている緑の美しい観光スポットです。また岬先端の断崖絶壁から見下ろす先には、コバルトブルーの東シナ海が広がります。透明度が高く、海中の岩やサンゴ硝をも見ることができます。遊歩道から望める「像の鼻」のような岩が、人気の写真スポットとなっているため、記念撮影をする観光客が多くみられます。

琉球村(りゅうきゅうむら)

琉球村(りゅうきゅうむら)

〒904-0416 沖縄県国頭郡恩納村山田1130

沖縄本島北部 恩納村にある「琉球村」。沖縄ならではの伝統文化体験や、昔ながらの沖縄の雰囲気を楽しめる体験型テーマパークです。施設内は、沖縄料理を楽しめたり、お土産が購入できたりする無料エリアと、工芸体験や古民家見学、沖縄の伝統芸能「エイサー」などを楽しめる有料エリアに分かれています。有料エリアをメインに、様々な種類の伝統文化を体験できるプログラムが約40プランあるので、ファミリーやカップル、お友達同士どなたでも楽しむことができます。琉球王国時代の沖縄にタイムスリップできる人気観光スポットです。

※参加されるツアーによって、立ち寄る観光地は異なります。詳しくは各ツアーの行程をご確認下さい。

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見どころ満載!『世界遺産』『テーマパーク』『戦跡』など沖縄本島南部バスツアー

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沖縄本島南部の主な観光地(戦跡含む)

首里城公園(しゅりじょうこうえん)

首里城公園(しゅりじょうこうえん)

〒903-0815 沖縄県那覇市首里金城町1丁目2

沖縄本島中部 那覇市にある、首里城公園。公園内にある「首里城跡」は世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つに登録されています。14世紀半ばに建てられた「首里城」は、「琉球王国」から「沖縄県」になるまでの約450年間、国王一家の住む「王宮」や、王国時代の統治組織「首里王府」の本部として使用されていました。戦時中、アメリカ軍の攻撃で全焼してしまった「首里城」は、1992年に現在の状態に復元されています。公園内には、2千円札の絵柄にもなっている守礼門や歓会門などの無料区域や、メインエリア「首里城正殿」や「御庭」などの有料区域がある広大な国営沖縄記念公園です。

斎場御嶽(せーふぁうたき)

斎場御嶽(せーふぁうたき)

〒901-1511 沖縄県南城市知念字久手堅

沖縄本島南部にある、世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つ「斎場御嶽(せーふぁうたき)」。「斎場(せーふぁ)」は「最高位」を意味し、「御嶽」は沖縄の聖域の総称を指しています。沖縄には聖地が複数存在しますが、その中でも代表的なのがここ斎場御嶽。かつて琉球を創ったといわれている神「アマミキヨ」が創った聖地で、現在でも祈りに訪れる人の多い神聖なエリアです。、御嶽内で最も有名なのが、大きな石と石が支えあって見える三角岩。この三角岩の空間は、パワースポットとしても人気があり、多くの観光客が訪れます。ここは現在でも沖縄最大の聖地として、大切に守られている場所です。訪れる際はルールとマナーを守るようにしましょう。

ひめゆりの塔(ひめゆりのとう)

ひめゆりの塔(ひめゆりのとう)

〒901-0344 沖縄県糸満市字伊原671−1

沖縄本島南部にある「ひめゆりの塔」。沖縄戦で犠牲となったひめゆり学徒隊の鎮魂のため、遺族らによって建てられた慰霊の碑です。学徒隊の最後の地となった「沖縄陸軍病院第三外科壕跡」の上に建立されました。その当時、およそ100名の人々が壕内にいたとされ、アメリカ軍のガス攻撃によって80名余りの尊い命が失われました。犠牲となったひめゆり学徒隊227名の遺影や遺品、生存者による当時の証言などが展示されている「ひめゆり平和祈念資料館」も隣接されています。戦争の悲惨さ、残酷さを身をもって実感でき、命の尊さを改めて感じることのできる場所です。

平和祈念公園(へいわきねんこうえん)

平和祈念公園(へいわきねんこうえん)

〒901-0333 沖縄県糸満市字摩文仁577

沖縄戦最終拠点となった、沖縄本島南部「糸満摩文仁の丘」にある平和記念公園。公園内には、 沖縄戦で犠牲となった民間人や軍人、国籍などを問わず、全ての人々の名前が刻まれた「平和の礎」が建てられています。また、戦時中の写真や、犠牲者の遺品を展示している「平和祈念資料館」や、亡くなられたすべての人々の追悼・平和を祈る「平和祈念堂」も公園内に建立されています。他にも、広大な芝生スペースがあるため、休日には家族連れがレクリエーションの場として利用しています。「平和祈念公園」には、戦没者の慰霊のため国内外から観光客が多く訪れる、沖縄の歴史を知れる貴重な場所となっています。

旧海軍司令部壕(きゅうかいぐんしれいぶごう)

旧海軍司令部壕(きゅうかいぐんしれいぶごう)

〒901-0241 沖縄県豊見城市豊見城236

沖縄本島南部にある「旧海軍司令部壕」は、第二次世界大戦時に、日本海軍の司令部がおかれた場所。施設内には、壕内から見つかった遺品や、家族宛の手紙、旧日本海軍の資料などが展示されている無料エリア「旧海軍司令部壕資料館」があります。有料エリアには、日本海軍設営隊の、隊員の手によって掘り作られた全長約450mの壕があります。壕内には、手りゅう弾で自決した破片跡が残っている幕僚室や、司令官室、作戦室など、ほとんどが当時のまま残されています。戦争の悲惨さを、この目で肌で実感できる貴重な施設です。

ニライカナイ橋(にらいかないばし)

ニライカナイ橋(にらいかないばし)

〒901-1512 沖縄県南城市知念吉富

沖縄本島南部にある「ニライカナイ橋」は、絶景のドライブコースとして地元民からも観光客からも大人気のスポット。沖縄では、”海のかなたには、幸福の世界が広がる神々の住む島がある”と信じていて、その島のことを「ニライカナイ」と呼んでいます。全長約1,200mのU字型の橋で、上はニライ橋・下はカナイ橋で構成されています。最初のカーブからは、水色と青色のグラデーションがかかった海が180度広がる絶景ポイントです。橋にさしかかる手前の路肩に駐車スペースがあるので、そこに車を止め、展望台に登れば橋全体をも望める大絶景が広がります。

新原ビーチ(みーばるびーち)

新原ビーチ(みーばるびーち)

〒901-0603 沖縄県南城市玉城百名

沖縄本島南部にある、天然ビーチ。透明度が比較的高く、遠浅なので、小さな子供連れのファミリーでも安心して遊べます。「新原ビーチ」では、洋服を着たままでも、フィッシュウォッチングが楽しめるグラスボート体験が大人気。他にもシュノーケルやバナナボートなど様々なマリンスポーツが楽しめます。また、夏の楽しみ方の一つ「ビーチパーティー」が、ここでも気軽に楽しめます。バーベキュー器材や食材などすべて用意があるので、手ぶらでのご参加が可能です。観光客のみならず、地元民も利用する隠れビーチスポットです。

おきなわワールド玉泉洞(おきなわわーるどぎょくせんどう)

おきなわワールド玉泉洞(おきなわわーるどぎょくせんどう)

〒901-0616 沖縄県南城市玉城前川1336

沖縄本島南部にある、自然・伝統・文化を一度に楽しめるテーマパーク。施設内でのメイン「玉泉洞(鍾乳洞)」は、全長約5,000mあり、国内最大級の天然記念物といわれています。現在は約890mを公開していて、実際に鍾乳洞内の独特な雰囲気や、鍾乳石を間近で観察することができます。また、琉球王国時代の古民家や雰囲気を再現した「琉球王国城下町」では、様々な工芸体験ができたり、亜熱帯果樹を栽培する「熱帯フルーツ園」や、沖縄の伝統芸能「エイサー」のパフォーマンスを目の前で鑑賞できるエリアなど、飽きることなく沖縄の魅力を楽しめる観光スポットです。

※参加されるツアーによって、立ち寄る観光地が異なります。詳しくは各ツアーの詳細画面をご確認下さい。

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